トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1

洋画
トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 1

製作国:アメリカ / 製作年:2011年 / 劇場公開日:2012年2月25日 / 配給:角川映画 / 上映時間:118分

あらすじ

永遠の愛――ステファニー・メイヤーによる人気小説を映画化して、世界中でヒットしたファンタジー・シリーズの第4弾。2部構成となる最終章の前編の本作では、ベラとエドワードの結婚や妊娠、そして出産までが描かれる。監督は「ドリームガールズ」のビル・コンドン。出演は、クリステン・スチュワートとロバート・パティンソンがベラとエドワードを続投。ヴァンパイアのエドワードとオオカミ族のジェイコブの間で揺れていたベラだったが、ついに最初の恋を貫き、エドワードと結ばれヴァンパイアになることを決意する。素晴らしい結婚式も執り行われ、エドワードと2人でハネムーンに旅立ったベラ。ところが、エドワードの子を宿したベラに異変が起きる。お腹の子が急速に成長しベラの命を脅かし始めたのだ。そして、その子供の存在はオオカミ族にも脅威を与え、ヴァンパイアとオオカミ族の対立に発展してしまう。

キャスト

クリステン・スチュワート、ロバート・パティンソン、テイラー・ロートナー、ビリー・バーク、ピーター・ファシネリ、エリザベス・リーサー、ケラン・ラッツ、ニッキー・リード、ジャクソン・ラスボーン、アシュリー・グリーン、ダコタ・ファニング

予告動画

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